
はじめまして。推し活グッズナビを運営している、ゆいです。
普段は都内で働く20代OLで、仕事終わりや休日に推し活を楽しんでいます。
推し活グッズが増えてくると、「収納用品をそろえたいけど高いものはまだ買いにくい」「100均で使えるものはないかな?」と気になりますよね。
アクスタ、トレカ、缶バッジ、ぬい、うちわ、ペンライトなど、推し活グッズは形も素材もバラバラです。
そのため、何でも同じ箱に入れてしまうと、傷がついたり、折れたり、探しにくくなったりします。
結論から言うと、100均 推し活 収納は、グッズの種類ごとに「見せる収納」と「隠す収納」を分けて使うと失敗しにくいです。
まずは手持ちのグッズを分けて、トレカはファイル、アクスタはポーチやケース、缶バッジはカバーや仕切りケース、ぬい・うちわ・ペンライトはサイズに合う収納を選ぶのがおすすめです。
この記事では、100均アイテムを使った推し活収納の基本を、初心者さんにもわかりやすく紹介します。
- 100均で始める推し活収納の基本
- トレカや写真など紙モノの収納方法
- アクスタや缶バッジを傷から守るコツ
- ぬい・うちわ・ペンライトの収納アイデア
100均推し活収納の基本
100均の推し活収納は、安くそろえられるだけでなく、試しやすいところが魅力です。
ただし、何となくケースやファイルを買うと、サイズが合わなかったり、結局使いにくかったりすることもあります。
まずはグッズを分けて、見せる収納と隠す収納のどちらにするか決めていきましょう。
収納全体の考え方を先に知りたい方は、推し活グッズ収納の基本もあわせて参考にしてみてください。
まずグッズを分ける
100均で収納用品を買う前に、まずは持っている推し活グッズを種類ごとに分けましょう。
アクスタ、トレカ、缶バッジ、ぬい、うちわ、ペンライト、キーホルダー、銀テープなど、形や素材ごとに分けると、必要な収納アイテムが見えてきます。
たとえば、トレカや写真は折れやすいので、スリーブやファイルが向いています。
アクスタは本体と台座がこすれやすいので、ポーチや仕切りのあるケースが使いやすいです。
缶バッジは表面の傷やサビが気になるため、カバーや仕切りケースに入れると安心です。
ぬいやうちわはサイズが大きめなので、壁面収納や立てる収納も候補になります。
グッズを分けずに収納用品を買ってしまうと、「思ったより入らない」「サイズが合わない」という失敗につながりやすいです。
まずは手持ちのグッズを全部出して、何がどれくらいあるか確認してみてください。
見せる収納を決める
100均 推し活 収納では、見せる収納も人気です。
見せる収納とは、アクスタや缶バッジ、トレカなどを部屋のインテリアのように飾る方法です。
透明ケース、ディスプレイスタンド、ワイヤーネット、フォトフレーム、ウォールポケットなどを使うと、100均アイテムでも推し活らしい空間を作れます。
見せる収納のメリットは、毎日推しを眺められることです。
仕事から帰ってきて、棚に並んだアクスタやカードが目に入ると、それだけでちょっと元気が出ますよね。
一方で、見せる収納はほこりや日焼けに注意が必要です。
直射日光が当たる場所に長く置くと、紙モノやアクリルの色あせにつながる場合があります。
透明ケースや扉付きケースを使ったり、日当たりの強い場所を避けたりすると安心です。
飾るグッズは全部ではなく、お気に入りを絞ると見た目もすっきりします。
今いちばん眺めたいグッズを中心に飾るのが、続けやすいコツかなと思います。
隠す収納も使う
推し活収納では、見せる収納だけでなく隠す収納も大切です。
グッズを全部飾ると、どうしても部屋がごちゃごちゃ見えやすくなります。
特に、予備のケース、パッケージ、特典カード、交換用グッズ、過去のライブグッズなどは、隠す収納にまとめると部屋が整いやすいです。
100均では、ファイルボックス、仕切りケース、引き出しケース、チャック付き袋、バインダー、収納ボックスなどが使いやすいです。
中身が見える透明ケースは探しやすく、不透明のケースは生活感を隠しやすいです。
どちらが正解というより、使う場所で分けるのがおすすめです。
たとえば、クローゼット内は透明ケース、部屋に出す収納は白やくすみカラーのボックスにすると、見た目がまとまりやすいです。
隠す収納でも、どこに何が入っているかわかるようにラベルを貼っておくと便利です。
「トレカ」「缶バッジ」「ライブグッズ」など、ざっくりでいいので分けておくと探す時間が減りますよ。
100均推し活収納の始め方
最初にグッズを種類別に分けてから、飾るものとしまうものを決めましょう。収納アイテムは、サイズと素材を確認してから選ぶと失敗しにくいです。
紙モノの収納
トレカ、チェキ、ブロマイド、写真、チケットなどの紙モノは、推し活グッズの中でも折れや汚れが気になりやすいアイテムです。
100均アイテムを使う場合も、まずは保護してからまとめることを意識しましょう。
トレカを保護する
トレカは、推し活収納の中でも特に保護を意識したいグッズです。
そのまま重ねてしまうと、角が折れたり、表面に細かい傷がついたりすることがあります。
100均で探しやすいアイテムとしては、スリーブ、硬質カードケース、カードファイル、リフィルなどがあります。
まずはトレカをスリーブに入れて、表面の汚れやこすれを防ぎましょう。
持ち運ぶ場合やお気に入りのカードを飾る場合は、硬質カードケースに入れると折れ対策になります。
ただし、サイズが合わないケースに無理に入れると、カードの角が傷むことがあります。
購入前に、カードの大きさとケースの内寸を確認するのがおすすめです。
また、長期保管する場合は、素材にも注意したいところです。
直接カードに触れるスリーブは、PPやOPPなどの表記があるものを選ぶと安心しやすいです。
商品ごとに素材や仕様は異なるため、正確な情報は公式サイトをご確認ください。
トレカの基本的な保管方法を詳しく知りたい方は、トレカ収納の基本も参考にしてみてください。
写真やチケットをまとめる
ブロマイド、写真、ライブチケット、映画の半券、コースターなども、推し活では大切な思い出になります。
これらはサイズがバラバラになりやすいので、収納する前に種類ごとに分けておきましょう。
写真はL判用スリーブやフォトファイル、チケットはチケットホルダーや小さめのファイル、コースターはスクエア型のファイルやケースが使いやすいです。
100均には、写真用ファイルやクリアポケットが販売されている場合があります。
ただし、店舗や時期によって取扱状況は変わります。
「SNSで見たから絶対ある」と思って行くと、置いていないこともあるので注意です。
思い出系の紙モノは、日付やイベント名で分けておくと後から見返しやすいです。
ライブチケットや入場特典は、推し別、作品別、イベント別でまとめるのもおすすめです。
紙モノは水濡れにも弱いので、飲み物の近くや湿気の多い場所は避けましょう。
大切なものほど、スリーブやケースでワンクッション置いてからファイルへ入れると安心です。
バインダーを活用する
紙モノが増えてきたら、バインダー収納が便利です。
トレカ、チェキ、写真、ポストカード、チケットなどをリフィルに入れてまとめると、本棚に立てて保管できます。
100均では、リング式バインダーや専用リフィルが販売されている場合があります。
リフィルを追加できるタイプなら、グッズが増えても管理しやすいです。
バインダーを選ぶときは、リングの数、リフィルのサイズ、厚み、開閉のしやすさを見ておきましょう。
カードをたくさん入れると重くなるため、薄いバインダーに詰め込みすぎると変形することがあります。
お気に入りのカードや写真は、スリーブに入れてからリフィルへ入れると安心です。
また、リフィルに直接長期間入れる場合は、素材の相性も気にしたいところです。
カードや写真の印刷面がべたついたり、貼りついたりするのを避けるためにも、直接触れる部分の素材表記を確認しておきましょう。
紙モノ収納のコツ
トレカや写真は、先にスリーブで守ってからファイルやバインダーに入れると安心です。お気に入りほど「スリーブ+硬質ケース+ファイル」のように、段階的に守ると折れや汚れを防ぎやすくなります。
アクスタ収納アイデア
アクスタは飾って楽しめる一方で、こすれや傷、パーツの紛失が気になりやすいグッズです。
100均アイテムを使うときは、本体と台座を分けること、サイズに合うケースを選ぶことを意識しましょう。
ポーチで小分けする
アクスタを収納するときは、ポーチで小分けする方法が使いやすいです。
100均には、チャック付きポーチ、スライダーポーチ、EVA素材のポーチ、仕切り付きポーチなどが販売されている場合があります。
本体と台座を同じ場所に入れると、移動中にこすれて細かい傷がつくことがあります。
できれば、本体と台座は別のポケットに入れるか、それぞれ透明袋に入れてからまとめると安心です。
アクスタは紙類より厚みがあるため、薄いポーチに無理に入れると、曲げや圧迫で破損することもあります。
バッグに入れて持ち運ぶ場合は、やわらかいポーチだけでなく、硬めのケースやクッション性のある袋も候補にしましょう。
また、消毒用アルコールや飲み物と一緒に入れるのは避けたいです。
液体が漏れると、印刷面やアクリルに影響する場合があります。
アクスタの詳しい保管方法は、アクスタ収納のやり方でも紹介しています。
ケースで飾る
アクスタを部屋に飾るなら、100均の透明ケースやディスプレイスタンドも便利です。
透明ケースに入れると、ほこりを防ぎながら推しを眺められます。
段差のあるディスプレイスタンドを使えば、後ろに置いたアクスタも見えやすくなります。
少数のお気に入りを飾るなら、小さなクリアケースやコレクションケースで十分かわいく見せられます。
たくさん並べたい場合は、横幅や奥行き、アクスタの高さを確認してからケースを選びましょう。
ケースが小さいと、台座が入らなかったり、フタが閉まらなかったりすることがあります。
飾る場所にも注意が必要です。
窓辺や直射日光が当たる場所は、日焼けや色あせの原因になる場合があります。
できれば日差しが強くない場所に置き、定期的にほこりを払うときれいに保ちやすいです。
アクスタ収納の選び方
| 使い方 | 向いている100均アイテム | 確認したいこと |
|---|---|---|
| 持ち運び | スライダーポーチ・クッション袋 | 本体と台座を分けられるか |
| 保管 | ジッパーケース・仕切りケース | 厚みやサイズに余裕があるか |
| 飾る | 透明ケース・ディスプレイ台 | 高さと奥行きが合うか |
缶バッジ収納アイデア
缶バッジは、表面の傷や金属部分のサビを防ぐために、保護しながら収納したいグッズです。
100均の缶バッジカバーや仕切りケースを使うと、見せる収納にも隠す収納にも使いやすくなります。
カバーで傷を防ぐ
缶バッジを持ち歩いたり飾ったりするなら、缶バッジカバーを使うと安心です。
カバーをつけることで、表面のこすれや汚れを防ぎやすくなります。
100均では、サイズ別の缶バッジカバーが販売されている場合があります。
ただし、缶バッジは32mm、44mm、57mm、65mm、75mmなど、サイズがいろいろあります。
カバーを買う前に、手持ちの缶バッジの直径を測っておくと失敗しにくいです。
サイズが小さすぎると入らず、大きすぎると中で動いてしまいます。
痛バッグやウォールポケットに入れる場合も、カバーをつけておくと安心感があります。
ただし、カバーをつけたからといって完全に傷や水濡れを防げるわけではありません。
雨の日の持ち運びや長期保管では、さらに袋やケースに入れると安心です。
缶バッジの保管方法を詳しく知りたい方は、缶バッジ収納のやり方も参考にしてみてください。
仕切りケースに入れる
缶バッジが増えてきたら、仕切りケースに入れる方法が便利です。
仕切りがあるケースなら、缶バッジ同士が直接ぶつかりにくく、傷を防ぎやすくなります。
100均では、小物用の仕切りケース、パーツケース、アクセサリーケースなどが推し活収納に使える場合があります。
缶バッジを入れるときは、表面がこすれない向きで入れるのがおすすめです。
重ねて入れる場合は、間に袋や薄い紙を挟むと傷対策になります。
また、金属製の缶バッジは湿気にも注意したいです。
クローゼットや押し入れなど湿気がこもりやすい場所に長期間しまう場合は、乾燥剤を一緒に入れる方法もあります。
ただし、乾燥剤を直接グッズに触れさせないようにしましょう。
仕切りケースは、中身が見えるので探しやすいのもメリットです。
推し別、作品別、サイズ別に分けておくと、あとから取り出しやすいですよ。
ぬいとライブグッズ収納

ぬい、うちわ、ペンライトなどは、紙モノやアクスタよりもサイズが大きく、収納場所に悩みやすいグッズです。
100均アイテムを使う場合は、壁面、立てる収納、ボックス収納を組み合わせると整理しやすくなります。
ぬいを壁に飾る
ぬいは床やベッドに置くと場所を取りやすいので、壁面収納と相性がいいです。
100均のウォールポケット、ワイヤーネット、突っ張り棒、ネットバッグなどを使うと、空いている壁やドア周りを活用できます。
ウォールポケットに入れると、ぬいが顔を出しているように見えてかわいいです。
ただし、ぬいは立体物なので、重さや厚みに注意しましょう。
フックやポケットの耐荷重を超えると落下することがあります。
重いぬいは下の段に入れる、軽いマスコットは上の段に入れるなど、バランスを考えると安定しやすいです。
また、ぬいはほこりがつきやすいです。
長く飾る場合は、定期的に軽くほこりを払ったり、風通しのよい場所で休ませたりしましょう。
洗えるかどうかは商品によって異なります。
お手入れ前にはタグや公式情報を確認してください。
うちわを立てて収納
うちわはサイズが大きく、収納に困りやすいライブグッズです。
横に寝かせると場所を取りやすく、上に物を置くと折れや曲がりの原因になります。
そのため、うちわは立てて収納する方法が使いやすいです。
100均のドキュメントスタンド、ファイルボックス、大きめのケースなどを使うと、うちわをまとめて立てられる場合があります。
外袋をきれいに保ちたい場合は、うちわ用の袋や大きめのクリア袋に入れてから収納すると安心です。
ただし、うちわのサイズはグッズによって少し違うことがあります。
ケースやスタンドを選ぶときは、扇の部分だけでなく、持ち手の長さも含めて入るか確認しましょう。
見せる収納にしたい場合は、棚の後ろに立てたり、スタンド代わりになる小物を使ったりする方法もあります。
ただし、倒れやすい場所に置くと、うちわが曲がったり落ちたりすることがあります。
安定感を確認してから飾るのがおすすめです。
ペンライトをまとめる
ペンライトは、形がバラバラで収納しにくいグッズです。
球体、ハート型、星型、ロゴ入りなど、ツアーごとにデザインが違うこともありますよね。
100均のボックス、仕切りケース、スタンド、すべり止めシートなどを組み合わせると、まとめやすくなります。
立てて収納したい場合は、持ち手が倒れにくいように仕切りを作ると便利です。
横に入れる場合は、ペンライト同士がこすれないように、タオルや袋で分けると傷対策になります。
ペンライト収納で特に気をつけたいのが電池です。
長期間使わない場合は、電池を抜いて保管するのがおすすめです。
電池を入れたままにすると、液漏れやサビの原因になる場合があります。
予備電池は、金属類と一緒に入れず、ケースに分けて保管しましょう。
ペンライトの保管方法を詳しく知りたい方は、ペンライト収納の方法も参考になります。
100均収納を使うときの注意点
100均アイテムは便利ですが、すべての推し活グッズに必ず合うわけではありません。サイズ、素材、耐荷重、長期保管への向き不向きを確認してから使いましょう。商品の取扱状況や仕様は変わる場合があるため、正確な情報は公式サイトをご確認ください。
🎀◆ゆいの推し活グッズメモ
100均 推し活 収納は、安く始められるのが魅力です。ただ、大切なグッズを長くきれいに守りたいなら、サイズと素材の確認はかなり大事かなと思います。最初は100均で試して、特に大切なグッズだけ専用ケースを足すのもありですよ。
100均 推し活 収納に関するよくある質問(FAQ)
Q1. 100均アイテムだけで推し活収納はできる?
A. できます。トレカ用のスリーブや硬質ケース、アクスタ用ポーチ、缶バッジカバー、仕切りケース、収納ボックスなど、初心者さんが始めやすいアイテムが見つかる場合があります。ただし、店舗や時期によって取扱状況は変わるため、最新情報は各店舗や公式サイトで確認してください。
Q2. トレカ収納で最初に買うなら何がおすすめ?
A. まずはスリーブ、硬質カードケース、カードファイルの3つが使いやすいです。スリーブで表面を守り、硬質ケースで折れを防ぎ、ファイルでまとめる流れにすると管理しやすくなります。サイズが合わないと角折れの原因になるため、購入前にカードサイズを確認しましょう。
Q3. アクスタは100均ケースで長期保管しても大丈夫?
A. サイズが合っていて、アクスタ同士がこすれない状態なら使いやすいです。ただし、素材によっては長期保管に向き不向きがあります。本体と台座は袋で分ける、直射日光を避ける、液体やアルコール類と一緒にしないなどの工夫をしておくと安心です。
Q4. 100均の推し活収納で注意することは?
A. サイズ、素材、耐荷重、湿気、日焼けに注意しましょう。特に紙モノは折れや日焼け、缶バッジはサビ、アクスタはこすれや印刷面の傷に気をつけたいです。大切なグッズほど、スリーブやケースを重ねて守ると安心です。
Q5. 高い専用収納と100均収納はどちらがいい?
A. 最初は100均収納で十分試しやすいです。ただ、長期保管したい大切なグッズや、高額な限定グッズは、専用ケースや素材にこだわった収納を選ぶのもひとつの方法です。費用や保管環境に不安がある場合は、最終的な判断は専門家にご相談ください。
まとめ

100均 推し活 収納は、初心者さんでも始めやすい収納方法です。
まずはグッズを種類ごとに分けて、見せる収納にするのか、隠す収納にするのかを決めましょう。
トレカや写真はスリーブやファイルで保護し、アクスタはポーチやケースでこすれを防ぎます。
缶バッジはカバーや仕切りケースを使い、ぬい・うちわ・ペンライトはサイズに合わせて壁面収納や立てる収納を選ぶと整理しやすいです。
- 収納用品を買う前にグッズを種類別に分ける
- 紙モノはスリーブや硬質ケースで守る
- アクスタは本体と台座を分ける
- 缶バッジはカバーや仕切りで傷を防ぐ
- ぬい・うちわ・ペンライトはサイズに合う収納を選ぶ
100均アイテムは、安く試せるのが大きな魅力です。
ただし、在庫や取扱状況は店舗によって異なります。
「販売されている場合があります」「店舗により異なります」と考えて、購入前には公式サイトや店舗情報を確認してください。
大切な推し活グッズをきれいに保管して、毎日の推し活をもっと楽しんでいきましょう。


